子供と貧困とアートにできること

常に前線において社会活動を行なってきた、貧困問題を専門とする湯浅誠氏と芸術学部大学院生とのディスカッションでは 芸術を通した他者への想像力を喚起し、現在の貧困問題について、構造、歴史、その要因について地域の人々を巻き込み、共に考察しました。

【日時】:2018年12月14日(金) 13:10ー14:40
【場所】:倉敷芸術科学大学 1号館